良い商品なのに伝わらない。
その行き詰まりを、生活者との対話からほどきます。
顧客の本音が見えない。商品化の方向性が定まらない。そんな悩みを、生活者との対話と共創で前に進める伴走支援です。
良い素材や技術はある。けれど、何をどう商品化すればよいか分からない。 顧客の声を集めても、企画や改善にうまくつながらない。 価格や機能だけでは差がつきにくく、選ばれる理由が見えにくい。
こらぼたうんは、そんな企業の行き詰まりに対して、生活者との対話と共創のプロセスを通じて、商品・サービスの価値を見つけ、育て、伝わる形へ整えていく実践支援を行っています。
「まだ構想が曖昧」「何から始めればよいか分からない」という段階でも大丈夫です。 今の状況を整理しながら、貴社に合った進め方を一緒に考えます。
生活者との対話を重視
数字だけでは見えない本音や違和感、小さな期待を拾い、企画や改善のヒントにつなげます。
商品だけでなく伝え方も支援
何をつくるかだけでなく、どう伝え、どう選ばれるかまで含めて価値を見直します。
小さく始めて、現場で育てる
大がかりな仕組みではなく、中小企業でも動きやすい形で、小さく試しながら価値を磨いていきます。
このような企業様におすすめです
- 良い素材・技術はあるのに、商品化の方向性が定まらない
- 顧客の本音を知りたいが、アンケートだけでは限界を感じる
- 価格競争から抜けたいが、何を強みにすべきか見えない
- 社内に顧客視点が広がらず、企画が内向きになりやすい
- 新商品開発や既存商品の見直しを、生活者視点で進めたい
- 共創に関心はあるが、自社に合う始め方がわからない
まずは、価値共創コンサルティングの考え方を知りたい方へ
このページでは、こらぼたうんの共創マーケティング実践支援の全体像をご紹介しています。 まずは「価値共創とは何か」「なぜ今必要なのか」「どう進めるのか」を整理して知りたい方は、 「価値共創コンサルティングとは」のページもあわせてご覧ください。