共創プロジェクトを進める中で、
「営業をどう巻き込むか」「現場の本音をどう企画に活かすか」というご相談を多くいただきます。
そこで新たに、
「営業を巻き込むと共創は加速する──現場発のアイデアで売れるチームに変える」
というコラム記事を公開しました。
本記事では、こらぼたうんの現場経験をもとに、
- なぜ営業を生活者との共創セッションに巻き込むと、商品企画の質とスピードが上がるのか
- 関わった少人数の営業メンバーが、発売後の立ち上げを本気でけん引してくれる理由
- 営業を「値引き役」から「価値を一緒につくるパートナー」に変えていく3つのステップ
- 企画・開発・営業が同じストーリーを共有するための場づくりのポイント
などを、中小企業の社長・営業責任者・マーケティング担当の方に向けて、
実務でそのまま使えるイメージで整理しています。
「営業をもっと前向きに巻き込みたい」「価格勝負ではなく価値で選ばれる提案を増やしたい」とお考えの方は、ぜひ一度ご覧ください。