「リモートでも可能ですか?」に回答を追加しました(自宅/集合/ハイブリッド対応)
お問い合わせの多い「リモート対応」について、FAQに実施パターンを追記しました。
状況に合わせて、最適な形で共創セッションを設計します。
- 対面・オンラインのどちらでも実施可能
- セッションルーム ⇔ 御社オフィスのオンライン接続もOK
- こらぼれーたーの自宅からオンライン参加も対応
- 試作品があるテーマなど、集まる形のほうが盛り上がりやすい
※「まず何から?」という方は、無料オンライン相談で状況整理から一緒に進められます。