カテゴリ:共創



こらぼたうん オンライン共創会議
アプリをインストールしておけば簡単にzoomを利用することが出来ます。 とは言え、それでも時々トラブルが起きるものです。 新型コロナウイルスの影響で、企業と生活者による共創マーケティングで対話を実施するにあたりzoomを使用する機会も多くなりました。 これまでに起きた特に多いトラブルと解決方法について書いています。

地域を元気にする6次産業化
ふくしま地域産業6次化イノベーター 今年も福島県より承認され「ふくしま地域産業6次化イノベーター」として活動することになりました。 地域産業6次化イノベーターとは福島県における地域産業の6次化を推進するため、農林漁業者等のマーケットインの志向に基づく商品開発やビジネスモデルの課題解決、販売戦略の再構築等の革新を支援することが役割です。...

共感を育む共創マーケティング
新型コロナで加速する価値観の多様化 価値観の多様化といわれて久しい訳ですが、さらに新型コロナウイルスの影響より一層加速しています。...

デザイン思考の実践 価値共創マーケティング
こらぼたうんが実践している価値共創マーケティングは「デザイン思考・デザインシンキング」の考え方を大切にしながら実践しています。 デザイン思考も価値共創マーケティングも共通する効果があります。 それは「イノベーションを起こす」ことと「強いチームを作る」ことです。 イノベーションを起こす...

文脈価値と価値創造
現在のように市場が成熟化すると、流通している商品の多くが、機能・性能等どれも同じ様になり、メーカーごとの個性が失われ、商品を差別化・独自化することが困難な状況になります。 消費者にとってはどこのメーカーの商品を購入しても大差のない状態、いわゆる商品のコモディティ化が進んでしまいます。...

D2Cイメージ画像
新型コロナウイルスの影響は、世の中を根底から覆そうとしています。人々の健康はもとより、就業スタイルや雇用、生活様式、芸術文化の分野に至るまで、あらゆるところに影響を及ぼしています。 外出自粛要請の中、多くの人が在宅勤務になり、店舗の多くが一時休業を余儀なくされています。...

こらぼたうん オンライン共創会議
新型コロナウイルスの影響は長期戦になりそうです。アフターコロナと考えるのではなくウィズコロナと捉えてこれからの事業を考えていかなければ存続できなくなります。 ウィズコロナの時代の中で、新たなそして未知の制約の中で次の成長点を模索することは事業継続の上で絶対にやめてはならないのですが、 まずは「今やるべき事に集中」することです。

こらぼたうん オンライン共創会議
新型コロナウイルス感染症の拡大により、政府は緊急事態宣言を発出しました。経済産業省は、特に厳しい状況にある事業者の事業を支えるために「持続化給付金」に関する情報を公開しています。 融資ではなく返済不要の現金支給です。

こらぼたうん オンライン共創会議
リモート・オンライン共創会議はインターネット回線を利用した企業担当者と生活者とのリモートによるテレビ会議・web会議です。 グループでの対話はもちろん1対1での対話も実施することが出来ます。...

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